砂漠の果てのサイドフィールド

2008-06-21初狩猟

初の狩猟記録

〈オークレンジャー〉とバトル!

ウィザードモードになりました!

 

使用武具:〈カーテンコール〉

使用防具:〈コロボックルの外套〉

 

◆ 第 1 ターン ◆

 

詠唱:/3/3/9/3/1/4/4/2/1/4

/6/3/2/

   攻撃力が37点上昇した!

魔法攻撃:〈オークレンジャー〉に41点のダメージを与えた!

勝利! 〈オークレンジャー〉を倒した!

 

戦利品:〈オークの弓矢〉を手に入れました。

〈ブラックベア〉とバトル!

ウィザードモードになりました!

 

使用武具:〈カーテンコール〉

使用防具:〈コロボックルの外套〉

 

◆ 第 1 ターン ◆

 

詠唱:/8/2/1/5/6/9/4/7/2/5

/7/9/B/

   攻撃力が76点上昇した!

魔法攻撃:〈ブラックベア〉に77点のダメージを与えた!

勝利! 〈ブラックベア〉を倒した!

 

戦利品:〈黒クマの毛皮〉を手に入れました。

〈オークレンジャー〉とバトル!

ウィザードモードになりました!

 

使用武具:〈カーテンコール〉

使用防具:〈コロボックルの外套〉

 

◆ 第 1 ターン ◆

 

詠唱:/8/5/3/5/7/5/4/4/5/2

/8/7/1/

   攻撃力が60点上昇した!

魔法攻撃:〈オークレンジャー〉に64点のダメージを与えた!

勝利! 〈オークレンジャー〉を倒した!

 

戦利品:〈オークの弓矢〉を手に入れました。


というわけで、ほとんど初となる能動的な戦闘を行ってみました。

甘セットということで、魔法力が3しかない私でもまだ安全に戦闘が行えると考えていますが、このランクの敵ならば問題なく倒せるようです。

まあ流石に、ランク3の敵にこのまま挑もうとは思いませんが。

今回の結果を見るに、攻撃力上昇の期待値は50くらいを目安にしておくといいのかもしれませんね。

ちなみに今回使用したのは、

〈カーテンコール〉武具(5)/19/11/13/甘/武具:短剣系。『黒き長蟲』終世のオーを喚起する触媒にして天空魔殿エクリーオベレッカの城門を開ける鍵。

〈コロボックルの外套〉防具(4)/33/13/3/甘/防具:マント系。地の妖精の小さな加護を受けた妖精族のマント。微量ながら身隠しの魔力を持ち、着用者を守る。リンゴ味。

この二つの甘セット装備。

随分日誌をつけることを忘れていて、その間に随分と新しい道具が増えました。

シャーネス様と共同で依頼をこなす事で資金を稼ぎに稼ぎ、あるときは金欠になりあるときは素材を前借したりとそれはそれは皆様にお世話になりっぱなしです。

とりあえず、知人のテクニシャンマーマンに450Gの負債があるので早急に返そうと思います。

上の二つは最新の成果で、特に下記のコロボックルの外套はとある大錬金術師様に素材の用意から調合までをお願いした逸品です。


その他の新しい道具はと言えば、

〈クリエンティーヌは惑わない〉道具(4)/16/13/5/地/儀式道具。知識とは、知を識りて地に敷くこと。  蒔かれた種が如何なる結果を生もうとも、それを躊躇わないこと。

〈雲霞の魔女は尖指で飛翔ける〉道具(4)/13/13/7/水/調合道具。雲上姫ミブレルはその指先で螺旋を描く。希代の魔女が踏みしめたのは、気体の土と雲の糸。

〈アリシゼーションソリューション〉道具(3)/9/14/5/水/捜索道具。オケアノスで不定量子の如く揺蕩う乱数をアリス化し、遊離状態にある観測対象の存在を確定させる。

それぞれ(4)/5の儀式道具、(4)/7の調合道具、(3)/5の捜索道具となっています。

一番最後の捜索道具はリアン様が試験的に作ったオレンジミントボールを強引に強化した為に、3ランク5マナというスペックにも関わらず加工値14という高難度調合になりました。

その割に、達成値24でアクシデント0という凄まじい結果を叩き出しましたが。記録に取っておけばよかったと暫し後悔。

また遂に4ランク鍋という準中級らしい調合道具を手にしました。まあ、最近はなにやら丈夫な鍋というものが主流になりつつあるようですが、余り気にしないことにします。便利なものは便利です。


さて。

これまでさんざ道具を列挙してきましたが、これらが完成したのは全て、ある兇悪無比な調合道具を貸し出してもらったお陰であると断言しておきます。


このパッフェルベルが誇る錬金術の精鋭たち、その中でも今最も勢いのある希代の大術師の名前をご存知でしょうか。

かつて、「彼女」はまさに奇跡の所業とも言える伝説的調合に成功ました。その結果、この界隈にもたった四つしか存在しない凄まじい調合道具を得るに至り、その調合道具を駆使しぱがね界に燦然と立つお方であります。


そう、ここまで言えばもうお分かりでしょう。

この文章をここまで黙って読んでいる貴方も、声に出して読んでいる貴女も、声を大にして彼女の名前を呼んでいただきたい。

そう、彼女こそは正に、


大錬金術師・・・・・・ザ、






あ、お鍋吹き零れてる。

ごめんなさい、また次回。

ゲスト



トラックバック - http://pagane.g.hatena.ne.jp/homiya/20080621