砂漠の果てのサイドフィールド

2008-09-03

13調合プラン

手始めにこれ

ラフディセレクティ (4)/14/13/7/風/捜索道具。

香り玉 200G

理力珠+優しい風*2 80G (風は日・月に草原北で自力儀式)

影クモの糸*4 420G

合計700Gの出費

失敗時・追加で720G

次は

交響矢フィンランディア 武具(6)/49/13/0/塩/武具:弓矢系。

タピオの領域 防具(6)/52/13/0/塩/防具:全身鎧系。

詳細未定:革鎧と黒狼牙はすでに所持


長弓 武具(2)/8/2/0/ 100G+鉄の矢 武具(2)/20/9/0/ 1000G=(2)/28/3/0/ 1100G

黒オオカミの牙 武材(3)/7/3/0/*2 予算未定

ここまでは決定。牙三つにすると14調合になるのでやめておく。

つまり加工値9まで決定したので、あと4点の加工値を許容。

とすると

塩 調味料(2)/3/1/0/塩 50G 加工値+2

白い砂 鉱石(3)/4/1/0/ 牙との相性良なので加工値+2

あたりが適当。また防具は、

革鎧 加工値+3

熊皮か虫殻のどちらか。 加工値+3

白い砂*4 加工値+4

塩 加工値+3

合計加工値13となる。予算は未定。


結果発表

件の腐葉土提出だが、本日をもって無事終了した。

なんと二百を優に超える腐葉土が提出されたとのことで、ずいぶんと盛大な規模の催しだったのだと実感する。

今回最も素晴らしい腐葉土を提出されたのはオルランド・D・ブオナローティ様。エメラルドに煌めく豊潤な土は文句なしの一位であったそうだ。さすがというか、熟練の錬金術師の貫禄を見せつけてくれる一品だった。

また、もっとも数多く、優れた腐葉土を提出していたのはレオルディス様、もっとも数多く失敗作を提出したのはアイバングリーン様とのこと。

私も協力させてもらったりもら様もアイバングリーン様と同率一位(一位?)で、なにやら希有な品を贈られた模様。

後で見せてもらおう。


今回の腐葉土で育まれた種は成長し、多色に輝きを放つ幻想的な花を咲かせた模様。参加者全員にその花びらが配られたのだが、何とも美しい。更には豊かなマナも込められており、いつか、是非に何らかの調合に用いてみたい素材だった。


イベントも一区切りしたことだし、しばらくは何か別のことをしてすごそうと思う。当面の目的は、新たな捜索道具に、湿原用の武装といったところ。

まあ、のんびりとやろうと思う。